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しのぶのビジネスオピニオン

近日、経営コンサルタント開業をめざす熟年ビジネスマン 「しのぶ」が、ビジネスニュースを消費者生活者の視点で 読み解き、世に問います。ビジネスに役立つヒント満載 マーケットインデマンドサイドアプローチ。

パクられたら名前が出る。

新社長の方針説明に、なんで、大臣が水をさすようなことをいうのか。それは、次官の首を切った総務大臣ではなく財務大臣だからです。でもいくらなんでも、「社風一新なんて嘘八百だなんて」ひどい。社長は、どこかで福岡県知事みたいな裏切りをしたのだろうか。老いてもまだまだ侵略者には恐怖供与を実行する表明。「日本は同じ民族が、同じ言語で、同じ一つの王朝を」だから、歯向かってパクられて名前がでる。王朝に逆らうものは許されない・・・・。はたして被害を訴えたら逆に有罪にされるキプロスなのか。注目は、総務大臣に次官とともに辞めさせられた郵政副社長から暴力団の手口を使うと指摘されたNHKに、集金人から反社勢力を追放しようと歯向かう党代表。運命やいかに。もし何もなければ、受信料未払い者から受信料支払者を守るための恐怖供与に対する激励。平民が認識すべきことは、いいか悪いかは人間が決めること。ゴーン被告モデルの映画で登場する悪者にされたら、対抗して悪行の手口をスポットにした映画で対抗できるか。それは無理。真実に意外性がなく興業収入が見込めない。「パクられたら名前がでる」、逆らうものに恐怖供与の統治が有効になるのは、権力の及ぶ領域に限られる。
麻生氏 日本郵政グループ「社風一新なんて嘘八百」1/10テレ朝news
麻生太郎副総理「パクられたら名前出る。それが二十歳」 1/12朝日新聞デジタル配信
「日本は同じ民族が、同じ言語で、同じ一つの王朝を…」麻生氏が発言、批判呼ぶ可能性 1/13毎日新聞配信
キプロスで集団レイプ被害訴えた英女性、逆に有罪判決受ける1/8ロイター
N国・立花氏がNHK出演 「反社とのつながり」問題視1/12産経新聞配信
ゴーン被告、“逃亡劇”のハリウッド映画化に前向き1/13TBS News i
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  1. 2020/01/14(火) 08:18:32|
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