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しのぶのビジネスオピニオン

近日、経営コンサルタント開業をめざす熟年ビジネスマン 「しのぶ」が、ビジネスニュースを消費者生活者の視点で 読み解き、世に問います。ビジネスに役立つヒント満載 マーケットインデマンドサイドアプローチ。

見えざる手をもたない民は、過ちも謝るのはただですまない。

岩手県産株式会社は、秋田県産株式会社と違い岩手県の第三セクター。実態は岩手県の直営。だから、民間ビジネスの常識ではなくて、農協系統の仕組みがお手本。はい、ではみなさん、ペケポンを考えましょう。その1 事務手数料を大口取引先に請求。手数料の新設、大口だけ、物流費高騰のため、すべてNG.その2、公取と見解の相違はないが契約は有効で返金しない。これでは将来の赤字濃厚。返金して、新しいマージン体系を作る。その3、責任を誰もとらないこと。地方交付金経由の税金が使われているのだから、東京都民は、商売を知らない会社は東北楽天に売却しようと言おう・・・。民の教訓は、官と違い謝罪はただの逃げ得はないことを感じること。キャバクラに政治資金、違法ではない。もちろん、民では経費として認められません。さて、トイレの洗浄水を料理用に使用させた施工業者の刑事責任。問われることなく、名前も知られることないとすれば、テナントではなく、官たる大家が選定したという想像ができればる。理由、人体に影響のない検査結果は、雨水がなかった時のものではないか。見えざる手をもたない民は、過ちも謝るのはただですまないことを理解しましょう。
事務手数料」名目4200万円…「岩手県産」公取委警告11/22読売新聞配信
政治資金でキャバクラに13万円 自民党和歌山市支部 11/23朝日新聞デジタル配信
トイレの洗浄水、飲料水やレストラン調理に使用11/23読売新聞配信
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  1. 2018/11/24(土) 11:41:14|
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